幼い頃痩せ型な私のダイエット/インフルエンザ疑惑!

ダイエットについて

私は幼い頃痩せ型でした。

好き嫌いが多く、食も細かったのですが、高校に入り友達も増え、色んな所に行く機会も増え、ファーストフードなどを好きなだけ食べていたら、ぽっちゃり体型になってしまいました。

といっても、今思えば53キロほどだった体重はぽっちゃりではないと思いますが、思春期の私にはぽっちゃりに思えて、足や顔がもっともっと細くなりたいと思っていました。

周りの友達も、太っていなくても痩せたい痩せたいと言っていたので、ダイエットブームだったのかな?とも思います。

まず私が取り組んだことと言えば、情報集めでした。

もやしダイエットや納豆キムチなど、軽〜いことを少しだけした記憶しかありませんが、どれも長く続かず、もちろん体重も減る事もありませんでした。

食べたい物は食べたいし、我慢も苦手で、この頃は体重が50キロを下回ることはありませんでした。

20歳を過ぎて、結婚する事になり、子供を出産したら、母乳をあげている頃には今まで感じた事のない空腹感を感じ、欲望のままに食べていました。

もちろんみるみるうちに体重も増え、顔もパンパンでしたが、多分55キロもなかったと思います。

1年間の母乳を終え、お酒がまた飲めるようになってから毎晩お酒を飲むようになり、あまりご飯粒を食べる機会がなくなりました。

そしたら、みるみる痩せて行き、46キロになりました。多分中学生ぶりに40キロ台に突入しました。

今では、体重が増えるのが怖いので、すごく少食になりました。

でも、夜ご飯をワインとおかずだけ少し食べるというダイエットは、私にはピッタリなんだと思います。

喉が痛い?イガイガする・・

インフルエンザと風邪予防にコレ飲んでます。

"甥っ子と甥っ子のパパがインフルエンザになっちゃった。

どっちとも普段はあまり接触する事がないのに、なぜか今回、ことごとく彼らがインフルエンザと判断される直前に接触してました。

妹家族と同じマンションに住んでいるので、タイミングが合えば朝出かけにあったり、週末ごはんを一緒に食べたりする事があるけど、まさかインフルエンザ発症したばかりの彼らに出くわすとは・・・。

パパは「あのあと病院にいったらA型だった」。

甥っ子は「休めないから病院に連れていって」とママに頼まれたり。

勤務状況から絶対に風邪やインフルエンザになる事が許されない私の体なのに、なんで???なんだかこっちまで喉が痛いような・・・。

そんな不安な状況を払しょくするため、風邪ひきそうなときによくやる対策を速攻しました。

ぜんそく持ちなので、いつも処方箋で出してもらっている抗生物質を飲み、熱いお湯でティーバックの紅茶を入れ、しょうがを落とします。

MYボトルに入れてしょうが紅茶はいつも持ち歩く。たまにハチミツを落としてほんのり甘くしています。

体がぽかぽかしてくるし、しょうがが喉にすごく効くんです。ぜんそく発作が起きそうな時もこのしょうが紅茶をします。

しょうがって殺菌作用もあるし、新陳代謝もよくなるし。

発汗作用あるし。体があたままればダイエットにもなるし、冷え症にも効く。

日本古来の生薬。

朝の忙しいときでも、簡単に作れるのでおすすめです。"

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